ごちゃごちゃしがちな4色デッキとは思えないシンプルさ
現在開催中のプロツアー戦乱のゼンディカー初日のスタンダードラウンドで4-2を記録したデッキをご紹介。非常に素直な構成の中速ビートダウンデッキです。素直な4色というのも妙な話ですがやりたいことは一目瞭然ではないでしょうか。
3ターン目に6/6警戒トランプルを出したりカマキリ雷破氷瀑とマナカーブにそって強烈なクリーチャーを連打して重たい一撃を叩き込み続けます。3ターン目に4色揃っていてほしく、それ以降は赤と青を2マナずつ要求してきますが獣呼びの学者と爪鳴らしの神秘家が華麗に解決と4色ながら実にティムールらしいデッキです。・・・が肝心のゴリラだけ少ないことに世の世知辛さを感じずにはいられません。
デッキ名のティムラアアアイはティムール+ジェスカイの造語らしいですが使用者のダン・ワードさんがデッキテク動画の最後で叫んでいて面白いので是非聞いてみてください。

現在開催中のプロツアー戦乱のゼンディカー初日のスタンダードラウンドで4-2を記録したデッキをご紹介。非常に素直な構成の中速ビートダウンデッキです。素直な4色というのも妙な話ですがやりたいことは一目瞭然ではないでしょうか。3ターン目に6/6警戒トランプルを出したりカマキリ雷破氷瀑とマナカーブにそって強烈なクリーチャーを連打して重たい一撃を叩き込み続けます。3ターン目に4色揃っていてほしく、それ以降は赤と青を2マナずつ要求してきますが獣呼びの学者と爪鳴らしの神秘家が華麗に解決と4色ながら実にティムールらしいデッキです。・・・が肝心のゴリラだけ少ないことに世の世知辛さを感じずにはいられません。
デッキ名のティムラアアアイはティムール+ジェスカイの造語らしいですが使用者のダン・ワードさんがデッキテク動画の最後で叫んでいて面白いので是非聞いてみてください。
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2 《山》 1 《森》 1 《平地》 1 《島》 3 《溢れかえる岸辺》 4 《樹木茂る山麓》 4 《吹きさらしの荒野》 1 《梢の眺望》 2 《大草原の川》 2 《燃えがらの林間地》 2 《シヴの浅瀬》 2 《伐採地の滝》 -土地(25)-
4 《獣呼びの学者》4 《爪鳴らしの神秘家》 4 《カマキリの乗り手》 3 《凶暴な拳刃》 4 《放浪する森林》 4 《雷破の執政》 4 《氷瀑の執政》 -クリーチャー(27)-
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4 《龍詞の咆哮》 2 《ジェスカイの魔除け》 2 《頑固な否認》 -呪文(8)-
2 《灰雲のフェニックス》3 《絹包み》 3 《正義のうねり》 1 《頑固な否認》 2 《軽蔑的な一撃》 2 《光輝の炎》 2 《影響力の行使》 -サイドボード(15)-
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| Pro Tour Battle for Zendikar Deck Tech: Four-Color Dragons with Dan Ward | |
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